家族の幸せ住宅研究会 轄オ峨ガスセンター ナイスホーム
京都府・京都市(右京区・上京区・北区・左京区・下京区・中京区・西京区・伏見区・東山区・南区・山科区)の建替・新築・リフォーム・不動産・ガスの会社






「コミコミ」とは、建物本体以外に照明器具・カーテン・エアコン
そして消費税までを全て含んでいるという意味です。

だから、その家は蛇口をひねれば水もお湯も出る。
スイッチを入れれば明かりもつく。
夏、冬でも暖冷房は設置済み。
  
つまり、あなたが引渡しを受けたその日から
そこで生活が始められる状態にするまでの価格ということです。

もちろんオプションがまったく無いということではありません。
「あれば便利だけど、無くても困らないもの」簡単に言うと「ぜいたく品」を
オプションとして選べるようにしています。
   
驚かれるかもしれませんが、実は住宅の価格の表示方法には
決められたルールがありません。どんな表示をしても構わないのです。

それを逆手にとって多くの住宅会社が価格を安く見せるために
「必要なもの、無ければ生活が出来ないもの」までオプションとして
別途表示しています。
車を買うときに、「タイヤとハンドルはオプションです」って言われても
納得いかないですよね。

そのため「あなたも坪25万円でマイホームが持てます!」と
広告に大きく書いてあるのに40坪の家が1000万円でなく、
なぜか1600万円になるのが現実です。

そんな、取りあえずの建築費を安く見せて、
あとから追加工事やオプションでお金をまきあげるようなやり方は
間違っています。

「最終的に生活を始められる状態にするといくらになるのか?」
轄オ峨ガスセンター ナイスホームはそれを明らかにします。

                                           






設計・現場監督リーダー
建築士
米山 徹(よねやま とおる)
「こだわりだらけの現場監督」

いつかは子供たちの家も
設計してやりたいと思っています。
私は全ての家を自分の家だと思い、
愛着を持って現場監督をしています。




家づくりはお施主様と住宅会社の信頼関係が無ければ絶対に上手く進みません。

また同じ住宅会社で家を建てるとしても担当する人間が誰なのかによって、
その結果はまったく違うものになってしまいます。
我々はその責任の重さを充分に自覚しなければなりません。
お客様が命を担保にして建てる住まいを任せていただく覚悟、
お客様の疑問や不安に心の底から共感する優しさ、
それが無い人間に家づくりをする資格はないのです。




ナイスホームでは完成現場だけでなく、
建築中の現場も全て包み隠さずお見せしています。

どの現場をどの状態でご覧頂いても
恥ずかしくないという自信があるからですが、
もちろんそれだけではありません。

家づくりを真剣に検討されるお客様が
地震に強い骨組み見学会の様子

一番しなければならないのは、

現場見学会に参
加し、実物を確認することです。

カタログは良く見えるようにつくられています。
営業マンは良いことしか言いません。
しかし、現場はウソをつきません。

あなたの一生に一度の家づくりを任せるに
値する業者かどうかをご自身の目で
しっかり判断してください。




家は人がつくるものです。
人がつくる以上、絶対に失敗が無いとは言えません。

だからこそ万全を期すために、そしてお客様に安心して
生活していただくためにナイスホームでは
住宅瑕疵担保保険の加入はもちろん
第3者機関による厳しい検査制度を導入
しています。

家は建てて終わりではありません。
日頃の適切なお手入れをによって、新築時の良い状態を
長く保つことが出来るのです。






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